入浴と自律訓練法で良質な睡眠

入浴と自律訓練法で良質な睡眠を取りましょう!?

入浴と自律訓練法で良質な睡眠を取りましょう。

 

睡眠時間のベストは若干の個人差はあるでしょうが
8時間前後だと思います。

 

体と脳の両方の疲れがとれる睡眠がいい睡眠だと思いっていますので、
いい睡眠をとるにはお風呂に入り、軽くストレッチをして、空腹感を
感じているならば何かを軽く食べて体をリラックスさせてから布団に入るのがいいでしょう。

 

布団に入ったら自律訓練法をしながら眠りにつくのがストレスも
発散・放出できるのでいい睡眠が取れます。

 

自律訓練法については本題とはずれてしまいますので詳しく説明しませんが、
簡単に言うと言葉による自己催眠術です。

 

また、眠りについている最中に楽しいことなどを思い浮かべながら眠りにつくと
体も心も気持ちよく朝を迎えることができます。

 

やはり人間は夜に寝て、日が昇ったら起きるのが自然であり体の調子もすぐれるので、
夜更かしするくらいならさっさと寝て翌朝にやることをオススメします。

 

気になっていること、悩んでいることなどは夢になりやすく、これでは睡眠が
楽しくありません。

 

「夜に考えごとをしてはいけない」とは昔の人の知恵であり、人間というものは夜に
考え事をするとどうしてもネガティブな方へ考えが行ってしまうので
考え事をするならお日様が出ている時の方が人間は前向きに思考が傾きやすいものなのです。

 

ぐっすり眠れる寝具

 

睡眠で大事なことは、「質」と言われます。

 

質のいい睡眠をすることで、しっかり眠れて翌日も元気に過ごせます。

 

質のいい睡眠をするために必要なのが寝具です。
よい寝具を使うことでぐっすり眠れます。

 

私は以前、15年以上使い続けていた布団と、15年ほど使っていた
布団の下に敷く低反発マットレスを利用していました。

 

当初はこちらの組み合わせでもぐっすり眠れていましたが、
さすがに15年も経つと質のいい睡眠が取れているとは言えないのです。

 

加えて年齢を重ねることによって、
以前ほどぐっすり眠れていると感じなくなったのです。

 

テレビCMや口コミサイト、友人の話を聞いていると、いい枕や
マットレスを使ってからぐっすり眠れるようになったと聞きます。

 

私は、「そうか、いい寝具に変えたら違うのか…」と思うようになり、
自分でもいい寝具を買おう!と思ったのです。

 

丁度、とある通販サイトで3万円以上するマットレスが半額で
買えるというチラシを見て、「これはチャンスだ」と思い、思い切って買ったのです。

 

実際にいい寝具で眠るようになってからは、とても快適な睡眠になったのです。

 

以前よりもぐっすり眠れるので、疲れも非常に取れます。また寝過ぎずに
適度な時間(7時間ほど)で起きれるようになったのです。

 

しっかり眠れて疲れも取れ、早く起きれるようになったのです。

 

朝も非常に快適な目覚めです。

 

思い切って高い寝具を買って良かったと思っています。


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